織田家のキリングマシーン

2011/02/21 3:59 に たいちいもむし が投稿
いかん、創史演舞での妄想プレイが止まらない。合間合間の創史する時間の無いときに少しずつ無双演武を進める。普通逆な気がする。
そんなわけでやっともう一人クリアしました叔父貴、柴田勝家。レアな月代枠キャラで御座候。彼の前時代的な生き方はある意味可哀想であり、魅力的でもあります。
市のことが心底心配なくせに、おくびにも出さないそのストイックさに痺れる憧れるゥ。あなたの言っている「戦場は女子の来るところではない」は正論です。
色んなところで秀吉が鼻について仕方がない。保守と改革の比較という意味での演出だろうか。行々はその秀吉を認め、自分自身を新しい時代へ進むための壁とし立ちはだかる勝家さん。壁、高すぎ。
賤ヶ岳で織田・柴田が勝ってしまったIFエンドでしたが、素直に喜べない勝家に添う市の優しさがちょっぴり夫婦らしくて、もの凄く…長政より勝家派の俺得です…。
更に合間に立花夫妻の第二レア武器を取得しました。難易度修羅やばすぎ。氏康とか取れる気しない。あ、3の時にレアは全員取得済みです。
何より一番の敵はディスクの出し入れかもしれん。超めんどい。
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